Cirasについて

AIと共存するために

まず、使う人のことを、よく知りたい。
技術の話の前に、会社と仕事の話を聞かせてください。

大切にしていること

人の話を、
聞ける立場でありたい。

私の原点には、父の仕事を身近で見てきた経験があります。リーマンショックのとき、父の仕事が失われていく姿を見て、「会社や働く人を、何かの形で支えたい」と考えるようになりました。

経営者は、会社のことを考え続けています。それでも、新しい技術を調べ、判断し、現場で使えるようにする時間は、十分には取れません。

だからCirasは、まず話を聞きます。会社が大切にしていること、今うまくいかないこと、これからやりたいこと。そこから、AIで力になれる場所を一緒に探します。

AIを使うことを目的にせず、仕事が少し進むことを大切に。相談を受け、必要なものを整え、実務を担う。
その積み重ねで、会社をバックアップします。
代表取締役 杉本 竜弥

仕事に向き合う姿勢

聞く。考える。
一緒に進める。

会社の話から始める

業種や規模だけで決めつけず、仕事の流れと人の思いを知ることから始めます。

使う場面まで考える

新しい技術の紹介で終わらせず、日々の仕事のどこで役立つかを考えます。

人の判断を支える

大切な判断は人が行う。その判断に必要な情報と、実行できる仕組みを整えます。

会社概要

Ciras株式会社について。

AIの相談から毎日の仕事まで、一緒に考える人たち
会社名
Cirasシラス株式会社
代表者
代表取締役 杉本 竜弥
所在地
〒790-0813
愛媛県松山市萱町3丁目2番3号
9CROSS 501
主な事業
AI活用支援、研修・セミナー、実務支援、ホームページ・LP制作、業務システム開発
営業時間
10:00〜17:30(土日祝休)

沿革

会社を支える仕事を、
少しずつ。

  1. SHIRASUの屋号で創業

    事業者の仕事を支える活動をスタート。

  2. Ciras株式会社を設立

  3. AI活用の相談から、実行まで

    設定・研修・実務・制作・開発を通じ、企業をバックアップしています。

対応地域

愛媛・松山から、全国へ。

オンラインでも、
同じ机で考えるように。

Cirasは愛媛県松山市を拠点に、オンラインで全国の企業を支援しています。対面での対応は、地域・日程・サービスの内容に応じて調整します。

まずは、今のお仕事を聞かせてください。

今の仕事から、
一緒に考えましょう。

具体的な依頼が決まっていなくても大丈夫です。

Ciras AIアシスタント